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Yusuke Imanishi Weblog
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ここ二週間の話。
先週の水曜日は元町のCafe萬屋宗兵衛、先週の木曜日は三条のLe Club Jazzでリーダーセクステットのライブをやりました。
はじめましての方、ファンの方、いつもお世話になっている方、これからお世話になる方、後輩、レッスン生、ミュージシャン仲間、友人、家族等、大勢の方に聴きに来てもらえて、本当に嬉しかったです。
ありがとうございました!m(_ _)m


セクステットを結成して一年半、ライブは三カ月ぶりでした。
これまで僕のオリジナルをいろんなメンバーで演奏してきましたが、やっぱりこのバンド、このメンバーで演奏したものが一番だと感じました。


写真はルクラブにお客さんで来てくれていた、Yukoさんが撮って下さったものです。


日曜日はCafe萬屋宗兵衛で後輩の小池くんのビッグバンドで演奏しました。
トロンボーンのセカンドはドラムセットがすぐ隣で、すぐ後ろではトランペットが鳴っていて、耳的に最悪の席でした。
耳栓をするまでただ音がワーンと鳴っていてハーモニーも何も分かりませんでした。
耳栓には大変助けられましたが、耳栓付けたままじゃベストな演奏は絶対無理だとも思いました。
久々のベイシーだったのですが、自分自身、この耳栓であまり演奏を聴けなかったのも残念です。
超満員でお客さんが80人も来てくれていました。
びっくりしました。
ありがとうございました。
僕はこの日でこのビッグバンドを卒業しました。
皆さん、これからも頑張って下さい。


今週水曜日はベースのナット・リーブスに会いに大阪ビルボードにエリック・アレキサンダーカルテットを聴きに行きました。
一人で行って中に入ったら、中・高の時のブラスアンサンブル部の顧問の先生が家族で来ていらっしゃいました。
せっかくだから一緒に座ろうという事で、席を隣に変えてもらいました。
先生と話していると現役のブラスアンサンブル部の後輩の中学生、高校生とそのお母さん方が先生に挨拶に来て、僕もはじめましてとかいろいろ話しました。
演奏内容は無難な感じで、やっぱり上手かったです。
ただ、音響がなんというか、ビルボードってやっぱ大きいハコでマイクで音をとってるので、生音はほぼ聞こえなくて、せっかくライブに来たのに、、、と少し残念な気持ちになりました。
演奏が終わってからナットと話しました。
ナットは僕が通ってた大学の先生なんですよ。
恩師です。
会うのは三年ぶりでしたが元気そうで良かったです。
エリックとハロルドとジョーはアメリカで会って一緒に演奏してるし、三年前に日本に来た時にも東京で一緒にご飯食べたりホテルの部屋でいろいろ話したのに、どうも忘れられてたっぽく、Nice to meet youとか言われたので、サラッと挨拶だけして帰ってきました。
やっぱり、僕ら日本人が何度も見ないと黒人の顔の判別が出来ないように、彼らもアジア人は皆同じ顔に見えてるんでしょうね。


木曜日はIKEA神戸店でトロンボーン三本とトランペット一本とピアノトリオという編成でライブしました。
僕のアレンジしたビートルズの曲や有名な曲なんかを演奏しました。
皆で良い汗いっぱいかきました。
聴いて下さった皆さん、ありがとうございます。
帰りに飲みに行って、お店に入ったらジャズ研の後輩が、いっぱいいてびっくりしました。
ほとんど話してませんが、久しぶりにみんなに会えて良かったです。
僕らは後輩達の隣の席でなんだか不毛な話をした気がします。


今日、金曜日は高槻ジャズストリートの
市役所2Fのホールで演奏でした。
高槻駅から出たら、爆音で音楽が鳴ってて、とにかく人が大勢いて、いきなり帰ろうかと思いました。
市役所のホールはちゃんとしたホールで、なんかびっくりしました。
僕らの前の高岡さんの時には満席で入れませんみたいな案内もあったので、僕らの時に極端に人が来なかったらどうしようとか考えて緊張しました。
後で聞いた話、結構僕らの時も大勢の人が並ん下さっていたようです。
ありがとうございます。m(_ _)m
時間を押してしまってたので、最後の曲をやらないでおこうと思って手で合図を出したんですが、僕の意思は通じず、結果的にはやってしまい、さらに時間を押してしまいました。
スタッフの皆さん、すみませんでした。
大変ご迷惑をおかけしました。
反省しています。


ここ二週間くらいで、僕にも僕の周りにもいろんな変化が起きて、いろいろ考えました。
おかげで僕はこれからの事に対して、より確信を持って決定して行動していけるでしょう。
今日もたらふくビール飲んだからそんな風に思ってるだけかな。f^_^;)
# by yusukeimanishi | 2012-05-05 01:00 | Dialy | Trackback | Comments(0)
ニューオリンズ、六日目朝
早かったような長かったような、今日でニューオリンズさよならです。
と言うか、もうさよならして、現在ロスで乗り継ぎ待ちですが。
それでは、今日も写真をふんだんに使って昨日一日を振り返ってみましょう。


朝からルイ・アームストロング公園で練習。
たまたま音出しついでにサラッとハッピバースデーを吹いたら目の前を通りかかった女の子の誕生日だったらしく、その子の親に感謝されました。
毎日どっかで誰かが誕生日を迎えてるんだな、素敵だなとのんびりした公園の中で思いました。
アメリカ人は知らない人でも目が合うとにっこり笑ながら「Hi」「How are you doing?」とか話しかけてくれるし、気の良い人が多いな〜と思います。
うっかりまたアメリカ住みたくなっちゃいましたね。
写真はニューオリンズの一番お気に入りの場所になったルイ・アームストロング公園。
この写真のベンチに座って練習しました。




練習したら、いざスワンプツアーへ。
ルイジアナ州には湿地帯が多く、ワニが生息しています。
そこに行き、野生のワニを見ましょうというツアーです。
フレンチクォーターからバスで40分、湿地帯に着きました。
写真左のボートで行きます。




ボートに乗り込むとすでに割りと人が乗ってたので、空いてた席に座りました。
でも、よく見るとそこは運転席とは逆方向でしたが、一番前にあたる席で間違いなく特等席でした。
午後2時、出港です。
狭くて暗い流れのない湿地。



進むにつれて開けていきます。




すぐに最初のワニ出現。
乗客みんな一気にテンション上がります。




「こっから先はワニの国ですよ〜」っていう看板。




さらに行くと視界が開けてきました。
風が気持ちよく、いかにも熱帯の野鳥の声が聞こえてきした。




運転手兼ガイドさんがワニを見つけるのがやたら早く、水草の中で眠る比較的大きいワニを発見しました、が、寝てて動かず。
そんなワニの背中をパシャり。




そんなワニを見る船内の様子。




湿地の中に小屋が建っていました。
かつて海賊が迷路の様な湿地を知り尽くし、追っ手を振り切っていたという話が残っていますし、もしかしたらかつての海賊の小屋かもしれません。




行く手から子供のワニが泳いできました。




しばらく船の横を泳いでいます。




雑草が生い茂る空き地、、、ではなくて、沼地に浮かぶ水草です。
歩けそうですね。




ワニがなんぼでも出てきます。
この写真には二匹写ってます。




それにしても良い天気。
大自然の中でめっちゃリラックス出来ます。
おや?奥の方にボートが浮かんでいますね。




近づいてみると釣りをしていました。
ニューオリンズのケージャン料理でも使われるナマズやザリガニでも釣っているのでしょうか?




湿地帯は似たような分かれ道がいくつもあって、本当にどっからきたのか分からなくなります。
そして湿地帯の割に水に流れがありました。(少なくともそう感じました)




水草に花も生えてて綺麗だな〜とか思ってたら、




なんだか綺麗な白い鳥がいました。




そしてやっぱりワニはいっぱいいます。




船のサービス?で小さいワニの口をテープで開かないように留めて(少し可哀想だけど安全のため仕方ないかな。)、触ってみようのコーナーがありました。
で、一緒に行ってた市川くんのその時の写真はこちらです。




帰りに違うツアー客のボート(ボートは一緒のカタチ)とすれ違いました。




ボートの発着所には檻があって、この湿地帯に生息するワニとヌートリアを入れていました。
野生のヌートリアも見たかったですね〜。




さて、フレンチクォーターに帰ってきました。
市川くんとお土産を一緒に買いにいきます。




ストリートパフォーマーがいっぱいです。






てなわけで、ニューオリンズの最終日は過ぎていきました。


今は夜が明けて、ロスの空港でスタバを探してうーろうろ。




もうすぐ日本に帰ります。

おっと、wifiがなかったので投稿出来ませんでした。
これを投稿するのは成田に着いた時ですね。


ってことで成田に着きました。
ニューオリンズは夏って感じでしたが、日本は春だったんですよね。
空港出てすぐのバス乗り場の枝垂れ桜ではっとしました。
桜見に行くぞ〜!ヾ(@⌒ー⌒@)ノ


オマケ

初め行った時には分かりませんでしたが、ルイ・アームストロング公園の中にシドニー・べシェの頭だけの銅像が木に囲まれて置いてありました。




ニューオリンズのフレンチクォーターのフレンチマーケットと呼ばれる場所にジャンヌダルクの像がありました。
この場所とどんな関係があるんでしょう?
ちょっと謎です。
# by yusukeimanishi | 2012-04-16 19:30 | Dialy | Trackback | Comments(0)
ニューオリンズ、五日目朝
この記事は、今朝書いたものですが、何度もエラーとか言われてずっと投稿出来なかったものです。

それでは今日も元気に昨日の話を写真とともに振り返っていきます。

朝食で宮上さんと話していたら、昨日(今からだと二日前に)タクシーにiPhoneを忘れてきてしまったとのこと。
で、そのタクシー運転手にはもう連絡がついていて、すごく良い人で実は昨日のうちにホテルに届けてくれるはずだった、今日中に届けてくれたらいいな〜、と。

で、朝食が終わった頃に届けにきてくれたんです。
いぇ〜い!!ヾ(@⌒ー⌒@)ノ





僕は市川くんとプランテーションのツアーに申し込んでいたので、行ってきました。
グレイラインのチケットカウンター、この裏がバス乗り場でツアーの待ち合わせ場所になります。



チケットカウンターの前は、蒸気船ナッチェス号の乗り場。



ミシシッピ川を越えて。



バスに揺られて一時間半くらい行くと着きました、Oak Alley。
100人近い奴隷を持ち、サトウキビの大農場を持っていた大金持ちの家です。
南北戦争後に大半は焼き払われてしまいましたが、奇跡的?にいくつか残ったプランテーションの中でも最も大きなものです。



屋敷の周りをトスカーナ様式の柱が28本で取り囲んでいます。




家の裏には樹齢300年の樫の木が14×2本並びます。
あまり後ろから撮ると屋敷が豆粒の様に小さく、暗くしか写らないので手前からですが、裸眼で見るとマジで圧巻です。




屋敷の中にも入り、歴代の持ち主達のことを聞きました。






このサザンベルというドレスを着てるのは屋敷のガイドさんで、めちゃめちゃべっぴんさんでした。
で、途中、アメリカ人のおばさんがあまりにガイドさんが綺麗だという事で写真タイム、もちろん僕も便乗します。





屋敷の二階から見たOak Alley。





一本一本の木が荘厳で、中には枝が地面についているのもありました。





屋敷の広大な敷地内では生きたニワトリが$25又は$50で売られていました。
アメリカに四年住んだ事ありましたが、こんなことに出くわすのは初めてです。




バスでの帰りはフレンチクォーターに近づくにつれて渋滞しだし、ついには動かなくなりました。
で、バスのガイドさんが「もしあなたがGood Walkerだったらもうすぐそこがフレンチクォーターだよ。」と言ったので、降りて歩く事にしました。
別れ際に一言「Have a good life.」と言われました。
で、その降りた目の前がリバーウォークという、お土産屋さんやレストランが入ってる建物だったので、散策。





なにやらデカい船が止まってました。





ジャクソン・スクエアの目の前にあるCafe Du Mondeの支店もありました。
ここで、名物と言われるカフェオレをごくり。
ちょうどナチョスを食べたとこだったので、ベニエは食べなかったです。





帰ってきました、フレンチクォーター。
いつもアメリカの学祭みたいなノリのBurbon Street。





で、このあとSnug HarberっていうライブハウスにWes Anderson Qurtetを聴きに行きました。
写真は一度ホテルに戻った時にiPhoneを充電したまま忘れたのでありません。

さて、今日は沼にワニを見に行きます。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
# by yusukeimanishi | 2012-04-16 09:00 | Dialy | Trackback | Comments(0)
ニューオリンズ、四日目朝
昨日は朝から練習しに再びルイ・アームストロング公園へ。
今度こそ、コンゴ・スクエアわかりました。







で、ルイ・アームストロング公園の入口はテーマパークの様に電飾付きという事と、サッチモ像のトランペットが実は一部折れてしまっているという事が判明しました。






練習の後は昼ごはんに再び寿司を食べて、翌日のために(つまり今日のため。)現地のツアーに申し込んできました。


ツアーの申し込みの後は、ジャズの歴史が展示されているという旧造幣局へ。
地球の歩き方には入場料$6って書いてあったんですが、タダで入れました。
同本によると、さらにカトリーナの影響で資料の一部がダメージを受けて修復中との事でしたが、まだ修復出来てないのでしょうか、サッチモが初めて持ったコルネットの他は、プリザベーションホールという、ニューオリンズで一番古いライブハウスの歴史がどどーんと展示してました。
ってことで、サッチモのコルネットをパシャり。



昨日は演奏があったのですが、それまでまだ少し時間があるので、セントルイス大聖堂の中を見学。










演奏の写真はは全くありませんが、ま、盛り上がったし良かったんではないでしょうか?(^^)


さて、フレンチクォーターの人の多さに疲れてきた僕は郊外に旅に出る事を決意します。
世界で最も古い今だ現役のチンチン電車に乗って、(あ、電車の写真撮るの忘れてた。)閑静な住宅街へ。
城みたいなすげー屋敷もありました。(これも写真ないです。

オーデュボン公園。


コレなに?バナナ?なんだか変な植物も生えています。



リバーベンドと呼ばれる(ミシシッピ川が曲がるところ)ガイドブック曰く、学生街?(ま、ハートフォードで言うビショップス・コーナーみたいなとこ)に行きました。
で、その曲がる川とやらを見に行きます。
この向こうに川が流れています。


川です!


さらに近づいてみます。


いや〜、上流に行ってもやっぱし泥川でしたね〜。
透明感-100%です。

さて、川沿いを歩いてリバーベンドで人気のハンバーガー屋さんへ行きました。(ハンバーガー屋さんの写真はないです。カメリア・グリルというお店、安くて美味しかったです。)



さて、フレンチクォーターに帰ってきました。
ぶらりと寄ったお土産屋さんでパシャり。

どの店でもよく見る、ワニの頭なんですが、これ全部本物なんです。
デカイのも写真はないですが、いっぱいあります。
それがどのお土産屋さんでも同量売られているという事は、完全に乱獲されていますね〜。
このワニの頭、僕が写真を撮った後、買って帰ってるおっさんがいました。
なんかすごい悲しいですね〜。


一日の最後に再びカジノへ。
僕の頭ではカジノは留学時代に行ってたモヒガンサンというイメージがあるんですが、ここも良いカジノですね。
ジャズの生演奏もやってます。
さすがカジノでやるだけあって、レベル高いです。
トラッドなんですが、ハモりもあってなんだか、トラッドジャズの進化系みたいな感じでした。いぇーい。



カジノで5ドルで一時間くらいスロットで遊んで帰りましたとさ。
最後にカジノ内にあるルイ・アームストロング像。
# by yusukeimanishi | 2012-04-14 23:00 | Dialy | Trackback | Comments(0)
ニューオリンズ、三日目朝
時差ぼけなく、順調に過ごしております。
それでは写真を見ながら昨日の一日を振り返りましょう。

朝から起きた僕とルームメイトの寝れなかった杉様はルイ・アームストロング公園を散策する事にしました。
ここにはコンゴ・スクエアと呼ばれるジャズが誕生した土地があるんですが、正直どこの事か分かりませんでした。
また今から練習しに行くついでに見て見ようと思います。

入ってすぐの銅像でボケましょうのコーナー。




ルイ・アームストロングの銅像があったので杉様が二パターンの写真を撮りました。
杉様にここまでさせるサッチモは偉大です。




ケルベロスみたいなサッチモもいたので、僕も参加しました。



帰りにあの名曲のモデルであろう、Basin Streetを通って帰ってたらセントルイス通りにぶつかりました。
ジャズファンならヨダレもんですね。
ただ、Basin Streetをお題によく曲が書けたな〜と思うくらい今はなんでもない通りでした。
当時は赤線があったらしいし、今とは全然違うかったんでしょうね。



ホテルで朝食を食べて、近くにあるオーデュボン水族館に行ってきました。
ここでは南北アメリカ大陸の近辺に生息する魚達を集めて展示していました。
終始、社会科見学に来ていた大量のちびっ子達と一緒に賑やかに見て回りました。






めちゃめちゃでかい白いワニもいました。



ウミガメが空を飛ぶように泳いでて、すがすがしい気持ちになりました。



さて、水族館の次はオーデュボン昆虫館なるものに来ました。
ここでも社会科見学のちびっ子と一緒でした。



なぜか、数々の写真をアップするのにためらわれる気持ち悪い系の虫たちが中心に展示されておりましたが、いっぱい写真撮りましたので少し紹介します。
タランチュラ。



葉っぱみたいなカマキリ。



てんとう虫。




その後は昼ごはんを食べて、NOCCAという高校生達が通う美術学校?塾?みたいなところに訪問しました。
写真は全くありませんが、楽しく交流をしました。

ホテルに戻ると、もう五時を過ぎていて観光スポット的なところは入場が終わってる時間なので、一人でブラブラしました。
まずはジャクソン広場。
フレンチクォーターフェスティバルの会場でライブもしてるのですごい人です。
セントルイス大聖堂前で広場前。



音楽はロックでしたが、それを聴いてる人たち。



僕は完全に心は観光です。
セントルイス大聖堂をバックに第七代アメリカ大統領、アンドリュー・ジャクソンの騎馬像。
かっこいいっす。



元モナコ皇太子妃の生家でも知られる、ミルテンベルガーハウスというアイアンレースの美しいバルコニーを見に行きました。



大好きな映画「JFK」でロケ地にも使われた立派な建物、ルイジアナ最高裁判所。



夜ご飯はもうアメリカンはたくさんなので、でもせっかくこっち来たので、アメリカでしか食べれない巻き寿司を食べに行きました。
写真はご存知スパイシーツナとこの店のオリジナルのJoy Roll。
辛かったけど、美味しかった。



夜はカジノへ!!
稼ぐぜ〜!!



中はすごい人で溢れていました。





結果から言いますとスロットで10ドル負けてすごすごと帰ってきました。(T_T)
# by yusukeimanishi | 2012-04-13 16:00 | Dialy | Trackback | Comments(0)

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